カラーミーショップでネットショップを開店

エコノミーープラン(旧ライトプラン)

カラーミーの主な機能でご紹介しているショッピングカートなど基本的な機能が使えます。

Google Analyticsなどでアクセス解析を自前でまかなうつもりであれば、このプランで十分でしょう。

エコノミープランとは言っても、他のサービスでよくある最下位プランのように“趣味の延長上でショップ開店するならこれで十分”という中途半端なサービスではありません。

アクセス解析が簡易版になる以外はスモールプランと同等の機能が使えて、しかも月額費用が1000円以内で収まります。※6ヶ月以上契約時

 

スモールプラン(旧スタンダードプラン)

エコノミープランの機能に加えてアクセス解析機能が付いたプランです。

基本的な機能はエコノミープランと違いがほとんど無く、アクセス解析機能がついているかどうか程度です。

「アクセス解析なんてどうやったらいいのかわからない」という方はこちらが良いと思います。

逆に「アクセス解析くらい自分でやるよっ!」って方はアクセス解析だけに月額400円以上も払うのはもったいないと感じるかもしれません。

そういう場合はスモールプランでも十分だと思います。

 

レギュラープラン(旧ギガプラン)

現状、カラーミーの機能をフル活用したい場合はこちらのプランとなります。スモールプランの機能に加えてティスク容量がアップし、商品レビュー機能やFTP機能、納品書一括印刷機能、都道府県別配送日設定機能などが付いたプランです。

カラーミーショップは商品登録数に上限がないとはいえ、ディスクの使用量には上限があります。

一点物の商品を数多く取り扱うショップや商品写真をたくさんアップロードしたい場合など、容量が不足するケースもあるでしょう。

レギュラープランならディスク容量も最初から5GBあり、画像ファイルサイズの上限もエコノミープランやスモールプランより大きく設定されています。

また商品数が多くなると商品画像のアップロード作業自体が大変です。

レギュラープランではFTP機能の利用が可能になるため、商品一括登録機能と併せて使用することで大量商品のアップロードが楽になります。

また、大手ショッピングモールなどでおなじみの商品レビュー機能はレギュラープラン以上のプランでのみ提供になります。

口コミ効果の期待できるレビュー機能はショップにとっても大きな武器になります。

 

ラージプラン

レギュラープランの機能に加えてティスク容量が一気に100GBまでアップしたプランです。

容量制限に縛られず、高画質の商品写真を多数掲載したい場合や、数万点をこえる商品を取り扱うような場合はこちら。

 

プラン比較表

(2019年1月6日時点)



エコノミー
プラン


スモール
プラン


レギュラー
プラン


ラージプラン
 
初期費用 3240円(税込)
月額費用
(1年契約時)
900円(税込) 1322円(税込) 3240円(税込) 7800円(税込)
ディスク容量 200MB
※利用年数に応じて最大500MBまで増加
5GB 100GB
商品登録数 制限なし
商品画像の最大サイズ 500KB
1商品あたりの画像枚数 4枚
50枚
デザインテンプレート保存数 5
10
ショッピングカート
受注管理
商品管理
在庫管理
顧客管理
売上分析
ショップホームページ作成
フリーページ上限数 10ページ
※利用年数に応じて最大100ページまで増加
10000ページ
商品ページ画像枚数 4枚 10枚


エコノミー
プラン


スモール
プラン


レギュラー
プラン


ラージプラン
 
決済設定
配送設定
デザイン編集
スマホ用ショップ作成
データダウンロード
メールマガジン発行
ダウンロード販売
常時SSL
商品レビュー
営業日カレンダー
納品書一括印刷
都道府県別の配送日設定
配送日設定への休業日反映
(営業日カレンダーの休日を反映)
顧客情報インポー能
Google Analytics eコマース連携
ショップブログ作成
会員機能
ショップ用メールアドレス作成
独自ドメイン設定
無料ドメイン利用可
アクセス解析
FTP
カラーミーショップAPI


エコノミー
プラン


スモール
プラン


レギュラー
プラン


ラージプラン
 


小規模なネットショップを運営するならエコノミープランやスモールプランでも十分な機能を持っています。

最初はどれを選んだら良いのか?


プランの変更は後からでもできます。月の売上100万円程度までの小規模なショップを目指すのであれば、最初はエコノミープランやスモールプランでも十分です。

本格的に会社組織を立ち上げる場合など、資金と人手を割けるのであればレギュラープランやラージプランで月商1000万円位を目指しましょう。



かつては現スモールプラン(旧スタンダードプラン)でもフルサービスを利用できましたが、現在では新機能の追加は基本的にレギュラープラン以上が対象になります。

商品単価によっても異なりますが月商100万円以上を目指すのであれば都道府県別配送日設定納品書の一括印刷が可能なレギュラープランをおすすめします。



最初にエコノミープランやスモールプランで始めて、売上規模が大きくなったり、あるいは機能に物足りなさを感じた時ににプランの変更するというのも良いでしょう。

※レギュラープランからエコノミープラン、スモールプランへの変更(プランダウン)も可能です。


 
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